FHC規格の蛍光灯が切れてしまいましたので交換してみました。

FHC規格の蛍光灯を交換してみました。
この暑いのに蛍光灯が切れてしまいました。
まぁ、あれですね。暑いのは関係ないですね。



もう、10年以上活躍していた蛍光灯だと思います。
初めはお疲れさまでした。
いよいよ、LED電灯に変えてしまいますか!!って
思ったのですが、安くなったとはいえ
まだまだ、簡単に交換できるような値段では無かったです。

なので、中身の蛍光灯を交換することにしました。

ただ、動画を見て頂くと判るのですが
いままで使っていたのが東芝製なんですよね??
今の時期に東芝なんてあったのかなぁなんて思いながら
電気屋さんに行ったんですが、やはり、東芝製なんかなくて
NEC製とパナソニック製しか展示していなかったのですよ。
仕方がなく、パナソニック製を手にしてみたんですが
パッケージを見てびっくり、イラストで直径に差が有るような
書きかたされているんですよ!!

慌てて店員さんに確認したんですけど
蛍光灯の管自体の直径ではなく
蛍光灯の輪っかの直径の話でした。

よく見なくてもイラストもそのような表現って
判るように書いてあったので
ちょっと恥ずかしかったです。

ただ、ついでに「FHC」って型番にあったら
メーカーが違っても使えますよね??って言う事を
自分だけでの理解ではなく、店員さんにも確認できたので
良かったのではないかと思います。

もし、買って点灯しなくても、店員さんも確認したのに!!って
自分にその方が納得できますもんね!!

取り外しも自分で出来たので、取り付けはその逆の手順で行いました。
ちょっと、管が細いので取扱いにドキドキしましたけど
簡単に取り付けは出来ました。

ただ、蛍光管に接続するコードに余裕が無かったので
しっかり指すまでに時間が掛かりましたねぇ。
これでいいのか??斜めに刺さってない??とか
確認しながら一気に奥まで指してやりましたよ。

というのも、古い今まで使っていた蛍光管の
この接続部分のプラスチックが割れていたんですよねぇ。
もしかしたらちょっと負荷が掛かっていたのかな??
なんて思ったのですよ。

この割れたせいで点灯しなくなったとは
考えなかったですけどね。
もしかしたら、割れたから点灯しなくなったのかなぁ??
うーん、ま、黒くなっていたから、もう、寿命でしょうね??

そうそう、蛍光灯のカバーを外すときは気を付けてくださいね!!
ほこりや虫の死骸が溜まっている時が有るので
蛍光灯を交換するときは、注意したほうが良いですよ。

以前、これを何も考えずに外したことが有って
リビングの床を羽アリの死骸だらけにしたことがあります。

まぁ、普段から蛍光灯を眺めていると
点灯した時にカバーから透けて
虫の死骸やほこりが見えると思うので
注意になくても、注意しちゃうと思うんですけどね!!

皆さんも忘れず、注意するようにしてください。
よろしくお願いします。

そうそう、この記事を書いている時に
ちょっと雨が降ったんですよ。

その時、停電もあったんです。

太陽光発電が有るから大丈夫って思っていたんですが
あれなんですね。雨が降ってるから発電されないんですね。
今更なんですが、気が付いてしまいました。

こういう時の為に、蓄電池が必要なのかぁって
体験してしまいました。

災害時に良いのかなって太陽光発電を漠然と導入しましたが
蓄電池とか付随施設も必要なんですね!!

うちには知的障害の子供も居るので
なかなか避難所などでの生活は無理だと思うのです。
なので、何かと非常時の事は考えて
家の事を考えていたんですが
ちょっと、目が覚めたと言いますか、考えさせられました。
とりあえず、先立つものが無いので
貯金を始めたいと思います。

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